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ぎふワールド・ローズガーデン内にある花のミュージアムでは、大河ドラマ館の跡地を活用した可児市の歴史や文化などの魅力発信のための拠点「明智荘の館」や各種展示がご覧いだだけます。

館内ではモニターやパネルを利用した6つのゾーンを楽しむことができます。

1.麒麟がくるの舞台~明智荘や明智光秀について紹介~
2.大河ドラマの舞台は木曽川へ~承久の乱の舞台「大井戸の渡し」など木曽川左岸を紹介~
3.美濃桃山陶の聖地~志野や人間国宝について紹介~
4.戦国の世を生き抜き、可児市を駆け抜けた武将~市に由縁のある森家や信長の母の土田御前などを紹介~
5.伝説を旅する~恋物語の伝説や泳宮や鬼ヶ島など市に伝わる伝説を紹介~
6.連携市町村の情報コーナー

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光秀ゾーン明智光秀が生きた時代

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復権!“戦国武将 明智光秀”Restoration! "Sengoku General Akechi Mitsuhide"

実は頭が良く教養があり、家族や家臣に愛情深く接し、さらには戦が上手かった、まさに『これぞ戦国武将』を地で行くヒーロー明智光秀。「斎藤道三」「織田信長」「豊臣秀吉」「徳川家康」らの名高い各武将とともに混沌とした時代を駆け抜けた光秀の『知られざる生き様』を通して、戦国時代の魅力、さらに光秀のルーツである可児市の魅力に迫ります。

Akechi Mitsuhide was actually very intelligent and educated and treated his family and retainers with love. Moreover, he was a man of battle prowess. Exactly he was the hero who should be called “This is the Sengoku Warlord” Through “the unknown way of life” of Mitsuhide who ran through the troubled times along with such warlords as Saito Dosan, Oda Nobunaga, Toyotomi Hideyoshi and Tokugawa Ieyasu, we will approach the appeal of the Sengoku period and Kani City which is the origin of Mitsuhide.

明智光秀物語


妻や家臣を思いやるエピソードや、信長の家臣や領主として活躍した有能さを物語る史実のご紹介。
本能寺の変をテーマとした展示ゾーンでは、信長を討つことに至った経緯や、理由に関するいくつかの説、光秀の最後や生き延びたとされる伝説も取り上げています。
他にも家臣やライバルの武将、可児市を含めた全国のゆかりの地も紹介します。

ミュージアム内の店舗

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ル・ブラン

【十兵衛餅】
岐阜県産の米「あさひのゆめ」でもっちりと、自家製くるみだれはコクが深い味わい。3つの平たいお団子状になっていて食べやすさも◎

【十兵衛焼き】
北海道産小豆を使ったこしあんは甘みあっさりで上品な味わい。桔梗紋の焼印はル・ブランオリジナル。添加物を使用していないため、賞味はお早めに

※イートインコーナーも設置しております。季節によりメニューが異なる場合があります。

可児市役所秘書広報課

Kani City Hall Secretary Public Relations Section

〒509-0292 岐阜県可児市広見一丁目1番地
電話番号: 0574-62-1111(代表)

1 - 1, Hiromi, Kani City, Gifu Prefecture, 509-0292
Tel: 0574-62-1111 (representative)